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Pマーク取得
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プライバシーマーク取得のメリット
安全性
取引先や消費者に、個人情報取り扱いに関する安全管理措置が、技術的にも組織的にも優れていることをアピールできます。
営業戦略
プライバシーマークは、会社の信用を測る尺度にもなります。内部統制のための手段にとどまらず、新たな営業戦略の武器として活用することができます。
整理整頓
効果的な情報管理の第一歩は、不要な書類/文書の見極めです。プライバシーマークを取得する過程において、書類/文書の整理整頓が自然と身につきます。
セキュリティ
プライバシーマーク取得の最終的な目的は、堅固な情報セキュリティ体制を作り上げることです。取得の過程を通して、進化するIT技術に適応したセキュリティ体制の礎を構築できます。
内部統制
経営環境を脅かす危険は、内部統制の未熟からもたらされる可能性が高いものです。プライバシーマーク取得のプロセスにより、内部統制を強固にしていきます。
新規獲得
「情報セキュリティ体制が万全」「個人情報保護の意識が高い」ことは、お客様に対する最大のサービスになります。新規獲得のためにもプライバシーマークを活用しましょう。
意識付け
個人情報保護の安全性を最終的に担保するのは、企業で働く社員やスタッフの皆さんです。人の活用と個人情報保護への意識付けを図る意味でも、プライバシーマークは効果的です。
法令順守
プライバシーマークの根幹には、企業のコンプライアンス(法令順守)意識の確認があります。目に見えない法令順守思想こそ、組織を本物に育て上げる要因なのです。
PDCA
PDCA(計画/行動/管理/改善)の運用サイクルは、あらゆるビジネスシーンで力を発揮します。プライバシーマークの取得により、無条件でPDCAサイクルを会得することができます。
差別化
設備投資の対象として、プライバシーマークほど費用対効果が優れているものはありません。ライバル企業との差別化にも十二分にその役割を果たします。
営業ツール
プライバシーマークを取得した企業は、自社の情報セキュリティに対する取り組み&意識の高さを、消費者やクライアントに積極的にアピールしています。その結果、情報セキュリティに関する安全性と信頼性を武器に、Pマークを営業ツールとして活用することで新規開拓、顧客満足度向上にもつなげていくことができます。
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